Google Developers ConsoleでGitを使う

Google Developers Consoleにアクセスします。
https://console.developers.google.com

まずは「プロジェクトを作成」をクリックします。

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プロジェクト名を入力します。
※ 2バイト文字は入力できないので注意。

image2

ソースコード>閲覧をクリックします。
ダイアログの開始をクリックします。

image3

ローカルGitリポジトリへのCloudレポジトリのクローン作成をクリックします。

image4

今回はとりあえず、使えることを目標としたいので使用する認証方法を選択で
「手動で生成した認証情報」を選択します。

1. Git認証情報の生成と保存をクリックします。
2. GoogleCloudDevelopmentが許可を求めてきますので許可します。
3. 許可するとメールアカウントに対して、パスワードを発行してくれるのでこちらをメモなどに残しておきます。

Windowsのコマンドプロンプトを立ち上げます。

{ID} はプロジェクトIDに読み替えてください。
{EMAIL} はログイン時のメールアドレスに読み替えてください。
{PASSWORD} は3.で発行したパスワードに読み替えてください。

以上で、ファイルのアップは完了です。

再度ブラウザで「ソースコード>閲覧」をクリックすると、先ほどプッシュしたファイルが表示されるはずです。


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